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<title>ブログ</title>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装【北本市】【上尾市】【川島町】</title>
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桶川市で外壁塗装、屋根塗装を主体に活動しております三村塗装です写真は「キシラデコール」という木部保護塗料の様子ですこのように既存が木目を活かしている場合、木目を消さないように塗る塗料があります。粘度はとても水っぽくて、力を入れて塗ってしまうとボタボタと垂れてしまうような塗料です。余程のことがない限りはローラーは使わず、刷毛で塗るのが一流です。ローラーで塗ると、当然ある程度の力を加えて塗らなければなりませんから、ボッタボタ垂れてしまうんですね。これは腕の問題ではなく、物理的な問題です。塗装には大きく分けて2種類の塗り方があります。①塗膜を張って保護し、美観を作る②塗料を吸い込ませて素材自体に保護をするこのキシラデコールは②にあたる塗装工法になります。木部ですから白木に対して①のような塗装が施されていなければ、キシラデコールを塗ることは可能です。なぜなら塗膜を張った木部の塗装をした上に、このような吸い込ませて塗る塗料は塗膜が壁となり吸い込まないからです。このように既存が木目を残している場合には、意匠性（デザイン）を消さないキシラデコールなどの塗料が最適です。もちろん木目を塗りつぶす塗装も可能です。それは①にあたる工法ですね。今回は「塗装工事はリフォームローンを組んでもやる価値はある」というテーマでお話していきます。塗装工事のベストタイミングは10年～15年の間でやることですが、十人十色で考え方も人それぞれありますし、何を言っても〝予算〟がなければできないことです。金額も100万円を超える工事ですから、予算がない方もいて当然だと思います。その時、「予算が貯まってからやろう」と思いがちですが、常に雨風紫外線にさらされているお家は待ってくれません。その間、どんどん劣化は進んでいきます。どれだけ劣化しても塗装工事ができるわけではありませんから、手遅れになってしまうと本来塗装工事だけで良かった金額が、他の工事も色々と加わり、かえって予算オーバーになってしまいます。もう建て替えなければならないことだってありえます。このようなことから例え利息がついてしまっても、ベストなタイミングでリフォームローンを使って塗装工事を済ませておいた方が、予算が貯まるまで何年も放っておくよりも費用対効果はあると言うことです。手遅れにならないうちに賢く塗装工事をしましょう！
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260620203040/</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 21:11:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装【北本市】【上尾市】【川島町】</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しております三村塗装です写真はシーリング（コーキング）工事の様子ですシーリング工事は、既存を撤去して新しく充填する「打ち替え」と、既存の上から増して打つ「増し打ち」があります。外壁の縦に打ってある縦目地、横に打ってある横目地に対しては打ち替え、サッシ周り（窓周り）、換気扇周りや玄関周りに対しては増し打ちが基本になりますが、特例で撤去が必要な場合もあります。なぜ、サッシ周りは増し打ちが基本なのかはお見積もりをご依頼でお会いした際に詳しくご説明致します。これをきちんと説明できるのは外壁診断士の資格を持っているからこそです。今回はシーリングの話に続いて「本物の適正価格は塗装職人がシーリングもできることが条件」というテーマでお話していきましょう。先ず、シーリング工事というジャンルは「防水業」に入ります。ですので防水屋さんはシーリングができて（上手に）当たり前です。しかし、塗装職人はジャンルが「塗装業」なのでシーリングについては当たり前にやることではないんですね。だからできない職人が多いんです。大手ハウスメーカー、大手リフォーム会社など大きな元請け組織で塗装工事を依頼するとシーリングと塗装は別業者になることがほとんどです。「餅は餅屋」というと説得力がありますが、1番大きなデメリットは別業者の下請けを使うためそれだけ金額が増してしまうということです。下請け金額をシーリング屋と塗装屋の別々で支払うわけですから、適正価格から5万10万増しの話ではなく、40万円～60万円増しの話になります。あくまでこれは下請けに支払う金額ですから、他のマージンや会社運営費の利益がプラスされて適正価格から大きく外れた莫大な金額になってしまうんですね。もちろんこの仕組みは悪いことではありません、ビジネスですから。ただ、やはり皆様が塗装業者選びの1番の目標としていることは、「リーズナブルで高品質」であることです。はっきり言ってこれ以上の目標はありません。これを実現させる為には、塗装屋がシーリングもできることです。もちろん、ただできるだけではダメです。上手にできること。しかもシーリング屋と同等にできることが求められます。そうすれば餅は餅屋でなくても、一つの塗装業者でシーリング共に良い工事になり、金額も大幅に削減できるのです。当然私と職長はシーリング屋同等の技術を持っているのでご安心ください下積み時代、シーリング屋に指導してもらいバシバシに鍛え上げてきましたからシーリング専門の職人からも認められてお墨付きをいただいております！私が言っている〝本物の適正価格〟とは、この根拠に基づいているわけです。
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260608214453/</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 22:27:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しております三村塗装ですまたまたニュースでリフォーム詐欺が取り上げられていましたこれも氷山の一角で、絶えることはないでしょう。それだけリフォームの間口が広いということです。前述のブログのように、飛び込み訪問営業に関しては先ず疑うことから入らないといけません。そもそも現代で飛び込み訪問営業でリフォームをしてしまう方にも責任があると思います。だって今は調べればすぐにわかることも多いですし、高齢者の方は息子さんや娘さん、兄弟や知り合いなどに相談することも必要です。時代は目まぐるしく変化してます。リフォーム業界に対しても自らが変化していかないと詐欺にかかってしまう方は絶えないです。その為に私がいますのでお気軽にご相談ください今回は「中東情勢の影響について」お話していきます。皆様もご存知の通り、中東情勢の影響により材料不足、納期遅れ、受注停止が続いております。弊社は私が先手先手の前倒しで動いて発注かけておりますので、そこまでの影響はありませんが、過半数の業者がダメージを受けている状況です。これも業者選びの大きなポイントになりますね。レスポンス（反応力）が遅い業者ですと、予定していた工事がストップしてしまうことになりかねません。また、今現在で塗装工事をご検討の方で工事を先々後に考えている方は損をしてしまいます。なぜならこの先、材料高騰が続き塗装工事が安くなることはないからです。お得に塗装工事をするなら〝今〟が1番お得と言うことです。「まだ少し早いかな」くらいでちょうどよいです。早すぎるのはもったいないですが、少し早いかなくらいなら今やってしまった方がお得で外壁（屋根）も長持ちしますただ私が言っている今は、今すぐの今ではなく築10年以上経っていて、検討始めから概ね3か月～6か月以内での塗装工事という意味です！もしご自身での判断がわからなく、心配であれば外壁診断士の資格を持った私にご相談ください【弊社キャッチフレーズ】「どこで頼むかではなく誰が塗るか」
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260530203245/</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2026 21:03:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しております三村塗装です今回は皆様も一度はニュースで目にしたこともある「リフォーム詐欺」についてお話していきます。リフォーム詐欺は今に始まったことではありませんが、また最近ニュースになっていました。リフォーム詐欺の代表例は「屋根工事」にあります。画像を見ての通りのやり方で、まず屋根の危機感を煽ります。そしてせっかくだから登ってもらって見てもらおうと思って登らせてしまったらもう騙される入り口です。そもそも、近くで工事をしていたらお宅の屋根が大変なことになっていましたなんてことはわかりません。なぜなら隣や2棟隣からでないと遠くて屋根の状態なんかわかりません。登らせてしまったらどのようなことが起きるかというと、わざと釘を抜く、わざと割れていない屋根材を割る、わざと板金を歪ませる、などの行為をして、その写真を見せて「今すぐ工事をしないと雨漏りしますよ」なんていい加減なことを言い、不安を煽るわけです。もちろん、写真という証拠を見せられてるわけですから信用してしまうのもわかります。だからリフォーム詐欺が多いんです。それが以前から起こっていたものか、今やったのか、疑うことが重要です。このような背景から、昔は梯子で登って調査していたことが当たり前でしたが、現代は屋根に登って調査することは御法度とされています。業界で法律やルールがあるわけではありませんが、優良店であれば登らないでしょう。登らなければ疑われることもないわけですから。今でも登って調査する業者は現代の背景を理解していない時代遅れか、空気が読めない業者です。では、どのような調査方法が望ましいかというと、①ドローン調査②GOPro調査③AI屋根調査システムの３つがあります。しっかり調査すれば、登らなくても釘が抜けてるか、屋根材が割れてるか、などわかります。基本的に訪問営業、飛び込み業者は選ばないことです「どこで頼むかではなく誰が塗るか」「リーズナブルで高品質！塗装工事の直売所」
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260519210524/</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 21:28:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しております三村塗装です写真はシャッターケース（シャッターボックス）塗装の様子ですシャッター自体は塗装に向いていませんが、ケース部分は塗装可能です弊社は基本的にはシャッターケースは塗装しますが、お客様の要望で塗装は不要になる場合もあります。シャッター自体が塗装に不向きな理由は、動きのある物なのですぐに傷ついたり剥げたりしてしまいます。そうなるとせっかく綺麗になった外壁ですからシャッターの塗膜傷が目立つんですね。絶対に塗れないわけではないですが、優良店であれば基本は塗りません♂今回は「4度塗り、5度塗りは意味があるのか？」についてお話していきます。お客様との商談でよく耳にするのが、「相見積もりしたA社は４回塗りをしますと言っていますがどうなんですか？」という質問です。結論、意味がありません。根拠と理由、同じ塗料を塗るのに３回塗りから４回塗りにしたところで機能が変わりますか？ってことです。例えば、４回目にグレードが高い違う塗料を塗るならまだわかります。でも、そのような業者が言っているのは同じ塗料を４回塗り、5回塗りをすると言っているんですね。同じ塗料なんだから何回塗っても機能性が変わるはずがありませんね。変わるのは塗料膜厚だけです。塗料膜厚が厚ければ厚いほど良いかの議論ですが、結論！よくありません。塗料膜厚が厚いと塗膜によるひび割れが生じます。また、外壁というのは室内の湿気や水蒸気を外に逃す機能を持っています。塗膜が厚いと呼吸ができず機能性がなくなり、断熱材や木材を腐らせる原因にもなります。よって、4度塗りは意味がない事に加え、機能性も損なうことになるのでそのような業者はやめておきましょう。メーカーが下塗り→上塗り1回目（中塗り）→上塗り2回目（上塗り）の計3回塗りを推奨しているわけですから、余計な事はしない方が良いという事です！一流の職人であればそれで長持ちしますから「どこで頼むかではなく誰が塗るか」「リーズナブルで高品質！塗装工事の直売所」
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260512203407/</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 20:56:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しております三村塗装です写真は高圧洗浄の様子です高圧洗浄は塗装工事の前に必ず行う工程ですが、色々と奥が深い作業なんです。家庭用のケルヒャーで洗うこととは話が別物で、業務用プロ仕様の洗浄機は圧力の強さも数倍です！屋根の汚れが黄色く見えるのは主に花粉や黄砂が付着しているからです。それに加えて、カビ、苔、藻などが付着しています。屋根の洗浄には「トルネード」と言われる回転させながら洗浄していく洗浄ガンを使用して洗っていきます。汚れを落とす力は強力です！外壁を洗う時は通常のランス（洗浄ガンの部品）を使用して、圧力や水が出る形（パターン）を変えながら洗っていきます。屋根同様ですが、脆弱している箇所に最強の圧力で距離を近くして洗浄してしまうと、割れや剥がれに繋がります。プロは洗う箇所や物によって距離を離したり、圧力を弱めたり、パターンを変えたりして洗っていきます。特に網戸を洗う時には圧力を弱めて洗わないと、古い網戸の場合には破れてしまいます洗浄と言ってもこの業界の洗浄は誰でもできるわけではなく奥が深いんです！さて今回は「高圧洗浄で専用洗剤は使うべきか」についてお話していきます。高圧洗浄は基本的に水道からの真水を使用しますが、業者によっては洗剤を使用して洗浄する業者が4割くらいの確率で実施されているようです。実際に相見積もりの際に「〇〇の洗浄は洗剤を使うようですがどうなのですか？」というご質問がよくあります。洗剤を使用するということはすすぎが必要になりますね？実際に洗剤を完璧にすすぐためには何回も真水ですすいで、2日以上の日数を要します。しかし、25坪～30坪の一般的な住宅を洗浄する日数は基本的に1日です。2日にかけて洗浄することは余程のことがない限りまずありえません。と言うことはすすぎは１回だけです。そうなると、洗剤成分は少ながらず外壁に付着して残ったままということです。そのような状態の外壁に塗装をしてしまえば、剥がれが起きるリスクが増えるのも当然です。それに酷い業者なんかは、高いオプション料金を請求しているのにも関わらず、証拠写真用で洗剤で洗う箇所を1箇所だけ撮影して後は真水という詐欺まがいな業者も多いというお話も耳に入っています。ですので高圧洗浄は余計なことをせず、真水が基本です。プロフェッショナルで一流な職人であれば、洗剤なんか使わなくても汚れを落とす技術があります。洗剤を使用した高圧洗浄をプレゼンしてくる業者は疑って話を聞くことが塗装工事を成功させるポイントと覚えておいてください「どこで頼むかではなく誰が塗るか」「リーズナブルで高品質！塗装工事の直売所」
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260505213525/</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 22:09:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しています三村塗装です写真は雨戸吹き付け塗装完了の写真です塗装前に細かな傷をつけて磨くことで塗料の密着を高める下地処理です。ケレン作業と呼ばれます。雨戸塗装はルーバーの仕様にもよりますが、吹き付け塗装が間違い無く綺麗に仕上がりますルーバーが写真のように凹凸がなくフラットな場合に刷毛やローラーで塗ってしまうと、刷毛による刷毛の模様〝刷毛目〟が出てしまいます。これは腕の良し悪し関係なく、物理的に出てしまいます。また、ローラーで塗ってしまうと塗料ダレを起こしやすくなります。腕の良い職人さんがローラーの毛丈を短い種類にして塗れば塗料ダレは起こりにくいですが、やはり吹き付け塗装が最適です！ルーバーに凹凸があるゆず肌模様の場合はローラーが最適です。凹凸がありますから余程腕が悪くない限りは塗料ダレも起こらず綺麗に仕上がります雨戸塗装一つとっても、フラットか凹凸があるかで塗装方法を変えることが綺麗に仕上げる要素になります。今回は「高圧洗浄で洗剤を使用するのは危険」をテーマにお話していきましょう！高圧洗浄は塗装前に必ず行う工程ですが、業者の中にはバイオ洗浄と呼ばれる洗剤を使用して高圧洗浄を売りにしている業者があります。洗剤を使用するからただの水よりも汚れが落ちるからいい提案だなと思ってしまう方も多いと思いますが、落とし穴があります。洗剤を使用するということは、すすぎが必要になりますね？バイオ洗浄でぐるっと、すすぎでぐるっと足場を回るわけですが、一回のすすぎでは洗浄剤を100%洗い流すことは困難です。しかし、2回も3回もすすぎをすることは絶対にありません。1日では終わらないからです。高圧洗浄で2日間かけることはまずありません。ということは、すすぎ一回で済ませるとしたら洗浄剤は少なからず外壁に付着し残っている状態です。洗浄剤が付着している外壁に対して塗装をしてしまうということです。剥がれが起きるリスクは当然高まりますね。しかも、洗浄剤を使ったところで汚れの落ち方は真水で洗うのと変わりません。ですので高圧洗浄は余計なことをせず、ただの真水で洗う方がリスクも無く良いのです。腕が良い職人は真水でしっかり洗浄できます「どこで頼むかではなく誰が塗るか」「リーズナブルで高品質！塗装工事の直売所」
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260425203144/</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しております三村塗装です写真はクリヤー塗装の様子です外壁のデザイン（意匠性）を消したくない方にはクリヤー塗装という方法もあります！しかし、クリヤー塗装には築１０年以内が推奨されます。（メーカーからの推奨）透明ですから細かな痛み、劣化も見えてしまいますからね。ただ、人の性格が十人十色違うように外壁もどのハウスメーカーや工務店が建てたかによって使用している外壁が違ってきますから、一概に１０年以内とは言い切れません。状態が良ければ築15年～20年でも可能な場合もあります。ケースバイケースということです。その判断は私のように外壁診断士の資格を持ったプロが正しい判断をしますのでご相談くださいさて、皆様もご存知の通り中東情勢の影響でシンナー類、塗料、養生関係の材料が非常に入りにくくなっておりますその結果、価格も高騰している状況です価格が高騰すればその分、塗装工事の金額も上がってしまいます。そこで注意点です材料価格が高騰しているにもかかわらず、お値段据え置きな工事はやめましょう！もちろん、このような状況下でお値段据え置きシステムはお金的には助かると思われる気持ちはわかります。ただ、塗装工事は100万円以上になるお買い物です。金額だけに目をとらわれずきちんと内容に目を向けましょう。適正価格を下回る工事はどこかの工程で必ず端折ったり、手抜きが起こります。業者側もビジネスですからそれは当然の原理です。きれいごとでは本物の塗装工事はできません。本物の適正価格を知るためには弊社にお見積を依頼してください。弊社のような唯一無二の体制であれば、他社とは比較対象にならない根拠を踏まえた金額と内容をご提示させていただきます♂〝どこで頼むかではなく誰が塗るか〟
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260416210847/</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 21:35:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しております三村塗装ですいよいよ令和8年度桶川市リフォーム補助金申請が開始されました！弊社は無料で代理申請を承っておりますので、お忙しいお客様には大変喜ばれておりますお気軽にご相談ください！前述のブログに続いて、今回は「塗装工事を成功させるお客様と失敗してしまうお客様の一番最初の入り口とは？」をお話していきましょう。おさらいで再度お話しますが、先ず塗装業界には、①下請け（協力業者）に委託する体制②自社直接請けではあるが社長は現場に関わらず、数人のスタッフが施工する体制③代表（社長）自ら一貫して対応する体制この3つに入り口が分かれます。この中で1番成功させる体制はどれでしょうか？前回のブログの続きですが、前回は得するか損するかの金額面でのお話をしましたが、今回は③の体制による仕上がり、耐久性の「内容面」をお話していきましょう！①と②の体制の場合、①は完全下請け業者による施工、②は自社スタッフによる施工になります。下請け業者による施工の場合には、代表や社長も施工に手掛けることもあるでしょう。ただ、私が過去見てきた限りではトップが施工を手掛ける割合は少ないですね。一般的な見習い＋3年～5年目スタッフの組み合わせが多いでしょう。②の場合では代表、社長は施工に携わらないわけですから自社スタッフが施工します。当然、この業界は間口が広いですから見習いも多いですし、3年～5年目スタッフが多くを占めています。ベテラン職人と呼ばれるのは実質10年目～の職人ですからベテラン職人が担当してくれる工事は半分以下の割合ですね。その中でも当たり外れがありますからくじ引きのようなものです。そして③の場合ですが、弊社の体制ですと代表（社長）が一貫して手掛けるわけですから、失敗のしようがありません。仕上がりは当然のこと、お客様との打ち合わせも直接なわけですから間違えようがないんです。その中で弟である職長（作業主任者）だけをスタッフとしていますから、仕上がりや内容面も保証されているということです。実際に今までお客様との大きなトラブルなど一件もありません。もう答えは③の体制だと理解していただけましたね？その他にも細かいことを話せばその根拠はたくさんあります。金額面＋内容面共に成功させる体制は〝原理的に〟この体制しかありません。このブログは有料級の内容です
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260410205840/</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 21:26:00 +0900</pubDate>
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<title>桶川市で補助金を使ってお得に外壁塗装</title>
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桶川市で屋根塗装、外壁塗装を主体に活動しております三村塗装ですいよいよ令和8年度桶川市リフォーム補助金申請が開始されました！弊社は無料で代理申請を承っておりますので、お忙しいお客様には大変喜ばれておりますお気軽にご相談ください！前述のブログに続いて、今回は「塗装工事を成功させるお客様と失敗してしまうお客様の一番最初の入り口とは？」をお話していきましょう。おさらいで再度お話しますが、先ず塗装業界には、①下請け（協力業者）に委託する体制②自社直接請けではあるが社長は現場に関わらず、数人のスタッフが施工する体制③代表（社長）自ら一貫して対応する体制この3つに入り口が分かれます。この中で1番成功させる体制はどれでしょうか？前回のブログに続いて③の体制、言い換えれば弊社の体制をご説明します。この体制で活動している塗装業者は全国でも一握りです。なぜなら社長（代表）が社長（代表）、営業、職人、経理の4役を勤めなければならないからです。普通、一般的な考えであれば独立企業する際に役割を作り、それぞれ数人のスタッフ、人材を募集し、組織を作り上げることが一般的な考えですね。でもそれをすることにより、社員の給料、店舗の維持費、広告宣伝費、福利厚生など様々なお金が必要になり、莫大な経営費用が必要になります。その費用は当然、お客様から頂く塗装工事費用に隠れて含まれているので、組織が大きければ大きいほど高くなるのは当然の原理です。何も悪いことではありません。塗装業界において、大手＝安心は一昔前までのこと。それには何の根拠もありません。時代は目まぐるしく変わっています。お客様の最大の希望としては「リーズナブルに高品質な工事」を1番に求めているはずです。同じ高品質でも、高いのと安いのでは安い方がいいに決まってます。失敗する業者選びとは「安いけど品質が悪い」業者ですね。最悪なのは「高いのに品質が悪い」です。お客様が最も高く望んでいる「リーズナブルで高品質」な塗装工事を実現させるためには弊社のような体制でなければ原理的に不可能です。今回は損するか得するかの「費用面」でのお話でしたが、次回は「内容面」について根拠を踏まえてお話していきます。
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<link>https://mimuratosou-36.jp/blog/detail/20260401200814/</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 20:53:00 +0900</pubDate>
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